わたしたちのこと

わたしたちは、山形県東置賜郡川西町に暮らしながら、地域活動やまちづくり活動に参加し、農山村の活性化に取り組んでいます。

人口減少や高齢化などの進行が著しい地方において、自然環境や歴史、文化などに恵まれた「地方」に注目する都市部在住の若者を地方自治体が誘致。

地方への定住定着を目指しながら、地域力の維持・強化を図ることを目的にした、総務省が進めるプロジェクトのひとつです。

以下、各隊員のプロフィールです。

 

■地域づくり担当(2名)


齋藤 尚(さいとう なお)

2017年4月1日~(2年目)

福島県出身。川西町の人・自然の魅力に惹かれ、協力隊になることを決めました。趣味はギター、歌うこと、絵を描くこと。
料理を食べること・作ることも共に大好きなので、おすすめのお店やレシピがあったら教えてください!


鈴木 篤史(すずき あつし)

2018年1月1日~(1年目)

山形県米沢市出身。趣味は体力はないですが、サイクリングなど体を動かすこと。騒がしいことも大好きなので、お祭りやイベントに多く参加して顔を覚えてもらえればと思います。

 

■農業研修生(4名)


加藤 昇(かとう のぼる)

2016年4月1日~(3年目)

活動場所:玉庭地区御伊勢町

東京都葛飾区から移住。昨年は言葉や習慣の違いなどに戸惑いながらも、地域の方に助けられ、あっという間の一年でした。農業研修生2年目は、1年目で習得した知識・技術を糧に、さらに充実した一年を過ごしたいです。頑張りますのでよろしくお願いいたします。


松山 薫(まつやま かおる)

2016年4月1日~(3年目)

活動場所:小松地区

松山 緩子(まつやま ひろこ)

2016年4月1日~(3年目)

活動場所:小松地区

白河市から家族3人で移住してまいりました。息子の優(ゆたか)が一緒です。「僕も農業がやりたい!」と叫んでいます。
薫は農芸化学(バイオマスの利用・食品添加物など)を行っていました。
大学受験程度の家庭教師もできます。
私たちは農業は未経験ですが、これからのことをいろいろ想像してわくわくしています。家族一同よろしくお願いいたします。


佐藤 英俊(さとう ひでとし)

2018年10月1日~(1年目)

活動場所:玉庭地区朴沢

東京都小平市出身。東日本大震災の復興現場で東北人のあたたかさに触れ、東北で第2の人生にチャレンジすることを模索。
移住フェアの際に本町ブースを訪れたのをきっかけに、農業研修生への応募を決めました。今は水稲や野菜栽培技術の習得を目指しています。よろしくお願いいたします。

 

■遅筆堂文庫研究員(1名)


山内 七海(やまうち ななみ)

2016年4月1日~(3年目)

活動場所:川西町フレンドリープラザ 遅筆堂文庫

出身は愛知県、大学は関西ということで雪国での生活は初めて。社会人としても研究員としてもこれからと、ふつつか者ではございますが、今後ともよろしくお願します。


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