山形かわにし豆の展示会

こんにちは。朝晩が冷える季節です。

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

 

さて。町は収穫期も終盤となってきました。

そんな、紅大豆®でも知られる山形県川西町。

 

今年は乾燥に時間がかかった紅大豆®もようやく収穫され、トラックに積まれます。
乾燥したさやをひらくと、まあるい紅大豆®がルビーのようにつやっと光る。

 

でも、それももちろんだけど、それだけじゃないんです。

もっとあるんです、川西。

 

みなさんにもっと、もっと、川西町を知ってもらいたくて

町をまるごと、ヨイショと、東京に持っていくことにしました!!

 

ということで今回は、イベントのご紹介を。

「第4回 山形かわにし豆の展示会 with 絵の展示会」

川西町がまるごと出張する、なんとも盛大なこの企画。

もう今年で4回目の開催となります。すごい。

 

開催期間は 11月30日(金)~12月2日(日)の3日間。

 

場所は 上野桜木あたり という、昔ながらの風景が残る会場を中心に

旧吉田屋酒店」「K’s Green Gallery」の3カ所で

それぞれの会場を活かした企画をします。

 

どの会場も徒歩3分圏内です。うれしい~!

 

詳しくは Facebookイベントページ をご覧ください。

(↑アンダーラインが引いてあるところ全てクリックで詳細みれます!)

 

ばあちゃんの茶の間で、お茶のみしながらばあちゃんの話を聞くもよし。

旧吉田屋酒店で、米も酒もつくる川西町の日本酒をたしなむのもよし。

ギャラリーで町の風景にふれたり、お土産をゲットするもよし。

 

「そうだったの!?かわにし!!」がきっと見つかるはず。

 

1日1会場ずつゆっくりまわるのも、1日で全会場を制覇するのも

いろんな楽しみ方ができます。

 

そうしておうちに帰ってから、お米を買うときや、豆製品を食べるとき…

川西町のことを思い出してくれる人がちょっとでも増えたらいいな。

 

乾燥した紅大豆®を、水に一晩つけておいたもの。 ここから煮豆にしたり、お味噌や豆腐にしたり。

 

私も昨年度から引き続き、スタッフとしてお手伝いに行きます。

 

スタッフは目印として「豆」にかけて、「ドット柄」のものを身に着ける

ということで、先日、ドット柄の靴下を3足ゲットしてきました。(笑)

 

当日は晴れるといいなぁ。

皆さんぜひ、ござっとごえ~!(来てね~!)

 

「知らない」ということ

こんにちは。いかがお過ごしでしょうか?

 

この間、「山へキノコ採りに行ったら、狐に化かされた」というおばあちゃんの話を聞いて

ちょっと化かされてみたいかも…なんて考えてしまっている今日この頃。

化かされる方、意外といるらしいです。

温泉を見つけて入ったと思ったら、葉っぱに埋もれていた…とか。(本当かな?)

 

収穫のためのカゴを背負っていくと、「食べ物を持っている」って狐に目をつけられやすいらしい。

 

さて、そんな話はさておき。

 

新米の季節となりました。

 

皆さんの食卓に並ぶお米。

どんなふうな過程をたどって、そこに辿り着くかご存知ですか?

 

実は先日、「新卒の社会人の子が収穫期を迎えた田んぼをみて、『米ってこうやってなっているの、知りませんでした。』と言っていた」という話を聞いて、驚いたのです。

 

お米を育てたことのない私がこんなことを言うのもおかしな話ですが

なるほどこれは、ちょっとした社会問題では…と思いました。

 

「魚は切り身で泳いでいると思っている子供がいる」なんて、冗談みたいな話だと思っていたのですが、どうやら本当らしい。

 

“自分の目の前に並ぶ物たちが、どんな人が、どうやって作られて、どこから来ているんだろう?”

って、意外と忘れがちな気がします。

 

あなたの目の前に並ぶそれは、そこまで仕立て上げるために、たくさんの人やモノや時間を費やしてそこにある。

その対価としてお金を払っていて、「お金があるからなんでもできる」というわけじゃない。

 

お金を払えば手に入る、が「あたりまえ」になっているって、すごいことなんです。

 

それを知らずに過ごすというのは、ちょっとなんだかなあ…と感じてしまうのは私だけでしょうか?

 

そんな私も、まだまだ知らないことばかりの若造なのですが

生涯「学ぶ心」を持っていたいなあ、と思います。

 

「無関心」「無知」ということを自覚できたとき「知りたい」とか「学び」につながって、はじめて世界が広がるんだよな。

 

 

こっちに来てから勉強になることは、生きることの本質でもある「食」に関することが多い気がします。

 

なんせ山形の先輩方は、アケビの皮とか、雑草とかのおいしい食べ方まで知っているから。(そしてこれが本当においしいんだから驚きだよなあ。)

 

そうそう、いまの時期は、町のおかあさん達から大量の収穫物の保存方法を学べます。漬物とか、干し物とかね。

 

かつては冷蔵庫もないから、そうやって冬を越したんだよなあ。

ほんとうに、たいしたもんです。

この景色も、人の手がはいってこそ、できている。

 

 

まだまだ色々教わらなくちゃいけないなー!

 

祭りの季節

こんにちは。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

川西町は祭りの季節、真っ只中です。

 

8月11日の川西夏まつりに始まり、

盆踊りがあったり、火の輪くぐりも披露(!)する獅子踊りがあったり、

商宮律(しゃぎり)と呼ばれる囃子屋台が町を練り歩いたり、

 

…7地区のあちこちで太鼓や笛の「祭りの音」が響いてきます。

 

祭りをするのが仕事なのでは…?と疑ってしまうほど

それぐらい、ひたすらに祭り、祭り、祭り、な日々。

子どもの頃は、お囃子の音が聴こえてくるとそわそわ、どきどき、わくわくしていたなあ

 

今年は私も笛で参加することになりました。

去年参加できずだったので、初挑戦です。

 

祭りの2週間前ぐらいから、夜な夜な神社に集まりだして

先輩に教わりながら獅子の動き、太鼓、笛をあわせて練習します。

 

笛といえばリコーダーくらいしか経験のない私。

 

練習初日、ベテランの先輩(小学校3年生から祭りに参加しているおじいちゃん!)

「楽譜はないよ。目で見て、耳で聴いて覚えてね。吹くの見てて。」

と言われ

「こっこれが伝統芸能か……!」

と衝撃をうけました。

 

しかし、篠笛ってきれいな音を出すのに意外とコツがいるのですね。

現在、ついていくのに必死です。がんばります…!

ヤッショー、マカショー
シャン、シャン、シャン!

 

皆さんがお住まいの地域には、どんなお祭りがありますか?

 

川西夏まつり 花火のようす

 

 

寄り道をしてみる

こんにちは。

7月も終盤ですね。

 

皆さんいかがお過ごしでしょうか?

 

私は最近、猫を追いかけていたら

川のせせらぎが心地よくきこえる橋をみつけて、

「こんなところに!」とちょっと開拓したような気分になりました。

(トップの写真がそこ。茂みに隠れて遠くからでは気付かなかった。)

 

開拓できたのは猫さんのおかげ。

 

皆さんは最近、歩いてますか?

 

田舎は車移動があたりまえ。

 

その中でも川西町は「散居集落」といわれていて、

家から隣の家までの距離が、なが~いのです。

散居集落:家と家との間に広く田畑が入っている状態の農業集落。

米どころとして田んぼが多い川西町だからこそですね。

 

ただお隣さんが遠いだけじゃなく、お仕事で町外に通う人もいるし、

スーパーに行くにはやっぱり車で…なんて方も多い。

 

車移動が多くなると、行動範囲も「車で行ける場所」となりがちで

「歩いて行ける場所」を見落としていたりするんですよね。

 

ちょっと車を降りて歩いてみたり

 

いつもと違う道を使ってみたりするだけで

 

新しい発見があったり、出会いがあったり…

してます、実際。(私が)

 

たまには、寄り道もよいものですね。

迷子になっても案外、ちゃんとお家に帰れちゃうものです。

 

みなさんも気の向くままにお散歩などしてみてはいかがでしょうか。

 

暑い日は、帽子と水分補給も忘れずに!

 

セミの鳴く頃、梅雨のゆくえ

きのう、セミの鳴き声が聞こえました。

町にも「平成」最後の夏がきます。(と言ってみたかったやつです)

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

やはり自然は思い通りに、っていかないもので

今年はなかなか雨が降らず、農家さんも困っているようでした。

 

かと思えば、雷雨がきてじめじめじっとりとした暑さが続いたり

かと思えば、すっと雨足が遠のいて

あっけらかんとした晴天の空が顔を出したり…

 

じれったいような日々です。

 

かく言う私は、雷も、雨も、風も、晴れも、

それぞれの良さがあって好きなのですが!

 

それに、この時期の花。

いつもより、ほんの少し上品というか

凛と咲いている気がします。

 

 

みなさんは、どの季節の花が好きですか?

 

春と桜と白鳥と

こんにちは。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

 

川西町はというと、

ついこの間まで雨の日が続いていましたが

週末は半袖でもじゅうぶんな程のお天気に恵まれました。

 

つくしもむくむくと顔を出して

春、本番!という感じ。

桜もすでに葉桜が目立つほどになってきております。

今年はどこも、昨年より1~2週間ほど早い開花だったようですね。

 

春と秋が短い山形では

この、桜が咲いて散るまでのひと時が

なんとも儚く、そして愛おしく思えるのですね。

 

町の農家さんのお話によると

既に種まきが始まっている所も出てきており、

桜が散るのと同時に

”ヨーイ、どん!”

で、ぱたぱたと忙しい日々がやってくる予感。

 

なんだか、そわそわしてきます。

冬眠している動物たちも、こんな気持ちでしょうか?

 

そわそわ。

 そうそう、話は遡りますが

 

桜が咲くすこし前、

白鳥の群れが北上していく所に遭遇しました。

白くぽつぽつと居るのが白鳥たちです。わかるかなあ。

雪解けの田んぼに浮かぶ餌(稲の落穂とかを食べます)をねらって

毎年、「きゅい~」という鳴き声と共にやってくるんだとか。

 

また来年、会えるかな~。

会えるといいな。

冬を越えて

年が明け、いつの間にか今年も4分の1が過ぎてゆこうとしていますね。

冬のお話をちょっとだけ。

雪のふかい、この町。

 

秋を見送る隙も無く、やんやと収穫祭などをして、

冬を迎えました。

 

今回の雪は、ここで長く暮らしている人でさえ

「十数年に一度の降り方だったね」

と驚きつぶやいてしまうほどの積雪だったようです。

 

冷え症のみなさん、よく乗り切った。自分を褒めよう。

 

「窓に雪が吹き付けたら、3日は寒波が続く」

という、おばあちゃんの知恵も伝授され。

 

なんだかレベルアップした気分です。

 

さて、

年度末です。

 

冬を背に、そう、春がやってきます。

 

花粉はもうびゅんびゅん飛んでいるようで、

花粉症のわたしは、目がしぱしぱ、花がむずむずとする季節

ちりがみとマスクが手放せない。

 

それでもまだ、冬に除雪して積み上がった雪山が溶け切っておらず

そして、夜はやっぱり少しだけ肌寒いような。

 

川西の春はもうすこし先みたいです。

 

焦らすなあ。

 

だけど日中は、上着も必要ない位の暖かさになってきました。

関東の方ではもう、桜が散り始めているそうですね。

「Tシャツでも過ごせる」なんて声も耳にしました…ほんとかな?

 

町に桜の花が咲いたら、またカメラを持って出かけてみよう。

 

写真は、紅大豆Ⓡの収穫・選別、収穫祭のときのものを。

雪がふかい日は、手がかじかんで、シャッターを押せないのです。
(という言い訳です)

 

来年こそは、まっしろな冬景色をカメラに収めるからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

駆け抜ける秋

お布団や炬燵から出たくない季節になりましたね。

皆さん、いかがお過ごしでしょうか?

 

山形は春・秋が短いといいます。

ここに暮らしていると、それを身をもって体感できます。

 

収穫の秋だ!と

栗を拾ったり、柿を干したり、小豆を煮たり。

 

あれこれしながら、「山々がようやく色づいてきたな~」

 

…と思った矢先、

 

あっという間に冬は隣にきていたようで

ついに昨日、町に初雪が。

 

しっかり降り積もりました。

 

紅葉が始まって、3週間経ったかな?

というほどの体感速度。

まだ葉が散りきっていない木もあります。

 

気が早いなぁ、冬。

もう少し秋を楽しませておくれ…

そんなことを思いながら

 

風のように駆け抜けていった秋を

カメラにかろうじて収めました。

 

さぁ、冬を越えなければ!


 

季節の変わり目

お久しぶりの投稿となりました。

皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?

 

夏の賑やかな時も過ぎ、米どころの川西町には秋の風がやってきました。

 

わさわさと絨毯のように実った稲穂も収穫され、

もう冬支度が始まっているようです。

 

稲穂といえば。

 

「よく、“黄金色の稲穂”と言うけれど、

私はその手前の、黄金になり切らない、

黄緑色のような時期の景色が好きです。」

 

という方がいました。

 

自然に寄り添い生きる人だからこその言葉。

 

以来、なんだかそんな景色が好きになって、

「来年は、この景色をもう少しゆっくり楽しんでみよう」

なんて、思うようになりました。

 

来年の季節の変わり目が楽しみです。

そんな思いを込めて。写真は今年の夏のものを。

 

 

雪国ならでは?

雪が降りそうな11月末は冬支度で、どこの家も大忙しです。
雪囲い、除雪機のメンテナンス、タイヤ交換など。
どれも重労働です。雪国ならではですね。

この季節、ホームセンターに行くと長い管が売っています。
これはファンヒーターからコタツに熱を送るもので、シンプルなのに効果抜群です。
東京近辺では見たことないので、雪国ならではじゃないかと思います。

用事があって、お宅にお邪魔したところ「お茶請け」を用意してくれました。
今ではお茶の飲み方もマスターしつつありますが、最初はとり箸で手にとって食べる
事や、お盆に湯呑を置いておかわりすることも知らなかったので、色々と間違えました。
これも東北ならでは?川西ならでは?雪国だからというわけではなさそうですが。

漬物のつけ方や川西町出身の井上ひさし氏の話をしました。
一人暮らしで漬物をたくさん漬けることはないですが、三五八(さごはち)漬けはやったことあります。
去年、教えてもらいました。
井上ひさし氏の話はとてもリアルで本人だけでなく家族の実話まで聞くことが出来ました。

これは川西ならではですね。

ということで、「ならでは」話でした。

 

稲刈りの季節

9月下旬になり急に気温が下がり、半袖では寒くなってきました。
秋の清々しさがあって、一日外で過ごしたい気分です。

ここ川西町は米所ということもあり、この季節はどこでも稲刈りの光景が見られます。
「稔るほど、頭を垂れる、稲穂かな」
とあるように、稲刈りというが身近な存在が自分のライフスタイルを考えるきっかけになったりします。

季節の移り変わりを体感しながら生活できるのは、田舎ならではないでしょうか。

 

稲刈りの季節

稲刈りの季節

稲刈りの季節

黄金の季節

季節の移り変わりは早い、、、というのは、今さら言うことでもないかもしれない。
しかし、この町で自然に囲まれて暮らしていると、あらためてそのことを実感
させられる。 今月の初めには、まだ夏の陽射しに照らせれ青々としていた
稲穂たち。 今ではすっかり黄金色に衣替えをした。今週からは、稲刈りも
本格化。 実りの秋は、もうすぐだ。

 

黄金の季節

名刺印刷は活版所

山形県川西町の隣町、米沢市でふらふら歩いていたら活版印刷所「伊藤活版所」を見つけ、仕事をお願いがてら、ちまるデザインの面々でお邪魔し仕事場を拝見させてもいました。

現在の社長で4代目らしく、先代のお話をきくとどうやら米沢だけではなく置賜地域から仕事がきていた様子。
当時の仕事は神社のお札、映画の興行チラシ、行政文書、JR米坂線の設計資料、展覧会のポスター、選挙ポスター、蔵王の観光ポスター、本など、ありとあらゆる情報媒体が印刷所をとおり世の中に出ていたみたいです。おのずと、そこで働いている人たちも知識・教養が高かったそうです。ちなみに今のおやじさんの趣味は写真と車。

工場の中を歩くとインク油の匂いが漂い、漢字、ひらがな、カタカナの版、屋号、家紋の版、挿絵の版が頭を超える高さまで並び、開けたスペースに大中小と印刷機が設置されています。
小さいのはハガキと名刺、中くらいはチラシや書類、大きいのはポスターや面付けして印刷するときに使うようです。
この大きな印刷機は『日本中探してもなかなか無い!』とおやじさんは豪語しており、自慢の機械の様です。
いつか使っているのを見せてもらいたい。

おやじさんの机は細かく四角や三角に区切られ、細かい材料をとりやすく工夫されています。
伊藤活版所に昔は鋳造機があったらしく、足りなくなった版、もってない版は母型に鉛を流し込み作っていたようです。(7枚目の写真が母型)おやじさんの最大の自慢は「誤字脱字がない本」を作ったことだそうです。『職人も人の子』本の様に文字が多いものを組むときは必ず間違いが出てしまう。そのために3年も校正にかけたと言っていました。
なんだかすごいことをやってのけてます。

 

夜の町中

夜の町中

夜の町中

夜の町中

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の目的はちまるデザインの名刺をお願いすること。

置賜地方の和紙「深山和紙」をせっかくなので名刺に使いたいなぁと考え、色んな印刷屋さんに聞いてまわるものの和紙の毛羽立ちで『なかなか難しいねー』と言われていた所で丁度見つけた伊藤活版所。
おやじさんに言わせれば、和紙の名刺は『問題ない』とのこと。おこがましくも、版も組ませてもらえないかとお願いすると一緒にやらせてもらえることになりました。『暑いうちはインクが乾かないから、涼しくなったらおいで』ということで秋になったらちまるデザインの名刺が完成いたします。乞うご期待!

 

みなさんも名刺のご注文は伊藤活版所へ!(100枚/¥4000

 

夜の町中

夜の町中

夜の町中

夜の町中

夜の町中

旅先で夜な夜な宿泊所が決まって、部屋に重い荷物を降ろして、何か食べようと外に出た時の独特な雰囲気。

何でこんなことをしてるんだろうと思いながらも、すれ違う人や建物に何か縁を感じます。
この町も昼とは違う夜が毎日あって、静けさが半端じゃない。
街灯や電話BOXなんかの、わずかな光に、おもいきり引っ張られそうです。

 

夜の町中

夜の町中

夜の町中